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◆ひゅうまん京都

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編集長の毒吐録

☆2017/11/20更新☆

曇り、この秋1番と考えられる冷え込み、ズボン2枚、ホカロン6枚。“ダメ!改憲”と自書したものを胸に、7時40分から9時まで、長野県の人ふくめ13人+ゴリちゃん+ミディーちゃんで無言宣伝。入院生活15ヶ月、6つの病院を経験して(僕は「病院評論家」を名乗っている)、10年前の今日、2007年11月20日ようやく退院、胃ろう、車いすの在宅生活を始めた。だから今日は僕の「退院記念日」。北から来た女性、近寄ってきて、「いつも御苦労さま」と言って有馬温泉のお土産をくださる。嬉しい。女性2人、ゴリちゃんを撫でてくださる。

20日「朝日歌壇」≪仏像ってどれかは自分に似ているよと やだ天の邪鬼(あまのじゃく)私に似てる(佐藤知寧)≫馬場あき子、佐佐木幸綱、永田和宏選、≪部活動の日曜出勤「いたしません」と叫んでみたい教師X(えっくす)(愛川弘文)≫馬場あき子選。

●昨19日、立命館大学で、浅田彰さんの講演「加藤周一を引き継ぐためにー『普遍的知識人』の時代は終わったか?」を聞いた。エキサイティング●12月2日(土)の5時からは「白梅町憲法カフェ」(福祉広場2階)、月刊誌『人権と部落問題』12月号の古関彰一さんの論考「「押しつけ憲法論」のどこが問題か」がテキスト。報告者は井上吉郎、本は僕の手元(特価500円)、来たれ

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